ぼくの演劇ゼミナール松本修「良い演技」の根拠はどこにあるのか? チェーホフ、ベケット、ワイルダーらの戯曲を縦横無尽に再構成した独自の創作。ワークショップの手法によりカフカのテキストを舞台化した群を抜く連作。これらにより、読売演劇大賞優秀作品賞、同優秀演出家賞、湯浅芳子賞、毎日芸術賞千田是也賞、紀伊國屋演劇賞個人賞などを受賞、高い評価を受けてきた演出家の実践的演出・演技論。出版社言視舎発売日2018-03-27ページ数248ページISBN9784865651171読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする