ぼくのマンガ道睦月影郎貸本から、漫画誌に変遷していく昭和20年代。キラ星のごとく天才たちが現れ、現在に続くマンガの隆盛を築き上げた。 そんな時代に青春を過ごし、自らも漫画家を志した官能小説家・睦月影郎が、自らの人生とマンガの歴史を振り返り書き下ろす爆笑エッセイ! 漫画家さんたちの秘密もたっぷり!出版社鈴屋出版発売日2019-09-30ページ数224ページISBN9784991072208読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする