ぼくのポーランド文学工藤幸雄異端、奇筆の作家たちが亡命し、非業の死を遂げる、ポーランドの芸術家の悲しい伝統。小国の悲劇の歴史を背景に負の時代を生きる人々が生み出す〔連帯〕の文化出版社現代企画室発売日1981-11-01ページ数390ページISBN9784773881028読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする