僕たちは島で、未来を見ることにした巡の環「社会が変わるとき、自分たちはどこに居たいだろうか」僕たちが選んだ場所は、ニューヨークでも、東京でもなく、島根県の離島、隠岐諸島にある海士町だった。そして僕たちはその島で「学校」をつくるべく、起業した-。離島で起業した著者による、島と地域と未来の入門書。出版社木楽舎発売日2012-12-17ページ数320ページISBN9784863240568読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする