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僕とイベルメクチンの物語

僕とイベルメクチンの物語

長尾和宏

コロナ禍でイベルメクチンを治療に用いて「ひとりも死なせへん」の決意を実現させた長尾和宏医師がイベルメクチンとの出会いから、その最新情報のすべてを明らかにする。ウイルス性疾患、免疫不全疾患、がんなどへの効果を吟味、長尾節で分かりやすく解説する。 「100年後の人々にとっては、そのような素晴らしい薬であっても、100年前は激しい迫害を受けていたということを知ることが、大きな教訓になるはずだと僕は思うのです。(はじめにより)」 はじめに─ ─ ─3 第1章 僕とイベルメクチンとの出会い─ ─ ─9 第2章 厚労省判断に振り回される─ ─ ─31 第3章 新型コロナワクチンとイベルメクチン─ ─ ─45 第4章 ワクチン後遺症への効果─ ─ ─57 第5章 超過死亡とワクチン─ ─ ─75 第6章 イベルメクチンの多様な効果─ ─ ─97 第7章 イベルメクチンとがん─ ─ ─121 第8章 イベルメクチンをめぐる海外事情─ ─ ─145 第9章 イベルメクチンをいかに入手するか─ ─ ─157 第10章 泣かないでイベルメクチン─ ─ ─177 イベルメクチンQ&A─ ─ ─189 あとがき─ ─ ─201 参考文献─ ─ ─205 イベルメクチンについて相談できる全国の医療機関─ ─ ─207

出版社
南東舎
ISBN
9784991408588

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