ぼっちのアリは死ぬ 昆虫研究の最前線ぼっちのアリは死ぬ 昆虫研究の最前線古藤日子, 本すみっこはよくない。 孤立したアリは、なぜ早死にするのか? 分子生物学で、その謎を解く! 集団をつくり、他者との関わりをもって生きていこうとする性質である「社会性」……本書では、昆虫が苦手だった筆者がすっかり魅了され、10年以上にわたって見つめてきた、アリの不思議な世界をご紹介します。出版社筑摩書房発売日2025-04-10ページ数192ページISBN9784480076809読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見るシェアするXfL🔗