亡国の漁業権開放鈴木宣弘漁業権の開放と貿易自由化の流れは、日本の水産資源を守る観点などからも、容認しがたいものであることは明白である。 本書は、『「総仕上げ」の指示』、『違和感』、『規制緩和の真意』、『国家戦略特区の真意』などのテーマで漁業権開放の問題点を語る。出版社筑波書房発売日2017-10-10ページ数46ページISBN9784811905198読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする