ボウリングの社会学笹生心太1960年代半ばから70年代初頭の爆発的なブームを起点にボウリングの戦後史をたどり、時代ごとに変わる社会的な評価や経営者・関連団体のイメージ戦略、人々の余暇観の変化などを明らかにする。現代のフィールドワークも踏まえて、その不思議な魅力を照射する。出版社青弓社発売日2017-12-30ページ数248ページISBN9784787234285読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする