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部下をもったらいちばん最初に読む本

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部下をもったらいちばん最初に読む本

橋本拓也

あなたのマネジメントがうまくいかないのは、無免許運転をしているせいーー。 部下をもってマネジメントを任されるようになり、プレイヤーからマネジャーになり、その仕事の変化に悩む人たちの声をよく耳にしますが、本書がその解決策として提案するのは、「マネジメントは技術。学べば誰もが習得できるもの」ということ。 そのノウハウ「リードマネジメントのすべて」が詰まった本書は、2万人の研修実績を誇るトップコンサルタントである著者がたどり着いた、心理学をベースにした新しいマネジメントの手法をまとめた一冊。全マネジャーの必読書が登場です。 序章 リードマネジメントで組織パフォーマンスを最大化する 第1章 最優先でやるべき「リーダーシップの技術」 第2章 マネジメントの両輪を回すための「個人の成長支援の技術」 第3章 組織効率を向上させるための「水質管理の技術」 第4章 マネジャーが自分の仕事を実行するための「委任する技術」 第5章 好業績と良好な人間関係を両立させる「仕組み化する技術」

出版社
アチーブメント出版
ISBN
9784866431611

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