武器としての情報公開日下部聡石原都知事(当時)の乱費や安保法制での憲法解釈の変更など、公的な問題に情報公開制度を使って肉薄した毎日新聞記者が、その体験を描き、制度の使い方を説く!出版社筑摩書房発売日2018-11-05ページ数256ページISBN9784480071842読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする