文学から見たアフリカ宮本正興南アフリカとの貿易世界一と言われる日本人は世界一アフリカを見ない、知らない、考えない人々である。アフリカ文学とのかかわりを生涯の業とした著者が数々の文学者と作品とのふれあいを通じて、日本人に問いかけるアフリカ文学の精髄を紹介する。出版社第三書館発売日1989-08-01ページ数280ページISBN9784807489060読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする