文学の衰退と再生への道山形和美文学を“殺した”のは何か!? 世界の作家・批評家の言辞を通して〈文学〉の弱体化をもたらした要因を問い、文学の本質を再確認するとともに、文学言語の必要性とその復権への可能性を探る。(2006.9)出版社彩流社発売日2006-09-29ページ数376ページISBN9784779111969読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする