文化と精読文化と精読富山太佳夫いま文学を読むとは何か?フェミニズムから歴史と文化の理論にいたる批評の焦点を明晰に 解説し、小説の成立、センティメンタリズム、ユートピア小説、植民地と教養、農村と「敬老」の文学など、大胆かつ精緻なテクストの読みを実践。知的興奮に満ちみちた新しい文学入門の誕生!出版社名古屋大学出版会発売日2003-09-01ページ数420ページISBN9784815804671読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする