分子軌道法 定性的MO法で化学を考える友田修司分子軌道(MO)法の解説には,高度な数学的知識と多くの数式が必要とされるのが通例である.しかし,本書は必要最小限の数式だけを用いることで,軌道相互作用の原理を基盤としたMO法のエッセンスを理解できるよう工夫した.初学者にもやさしい教科書.出版社東京大学出版会発売日2017-01-01ページ数320ページISBN9784130625111読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする