分身入門分身入門鈴木創士記憶のなかの自分、存在のイマージュ、時間と反時間、表層の破れとしての身体、光と闇、思考の無能性、書かれたもののクォーク、そして生と死……。「分身」をキー・ワードに、文学・美術・舞踏・映画・音楽etc...を縦横に論じる、未曾有の評論集!出版社作品社発売日2016-07-25ページ数336ページISBN9784861825910読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする