ブラック・ミュージックさえあれば辻信一音楽が、語りが、踊りが、噴き出す街ニューヨーク・ハーレム。ブラック・ミュージックとの出合い、しなやかであたたかな身体をもつ人々との交流──ブルーでソウルフルなリズムに励まされるように生きることの意味を語るエッセイ。出版社青弓社発売日1995-10-01ページ数224ページISBN9784787270535読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする