Causal Relations and Clause Linkage内田充美英語とフランス語の現在分詞構文の分詞節のもつ機能に関する新知見。 一見、例外と見えた構文が実は人間の認知の流れに沿った節の接続方法が使用されていることをさまざまなコーパスから得られた実例を分析し、明らかにしている。出版社大阪大学出版会発売日2002-03-01ページ数282ページISBN9784872590821読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする