次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

チグリモ式リズム・ギターの作り方

チグリモ式リズム・ギターの作り方

チグリモジイエ

1:INTRODUCTION 2:連動動画の説明 3:■Chapter1 耳にしたリズムを「譜割りのボキャブラリー」にする 4:1-1 リズム譜の理解(曖昧だった要素【無意識の癖】を浮き彫りにする) 5:1-2 自分が弾く(作る)リズム譜を書けるようにするトレーニング Level1 6:1-3 自分が弾く(作る)リズム譜を書けるようにするトレーニング Level2 7:COLUMN 譜面には表われないドラム音の「長さ」 8:COLUMN 無意識の壁 9:COLUMN 2分音符の記譜ルール 10:COLUMN 連動動画内で使用している機材 11:■Chapter2 弦は減らして表現増やせ! カッティングで活きるスモール・コード 12:2-1 カッティングで使えるトライアド 13:2-2 カッティングで使える4声のコード 14:COLUMN マイナーセブンス・コードの構成音 15:■Chapter3 リズム・パターンの理解 16:3-1 「リズム・サイクルがどうなっているか」に着目する 17:3-2 各楽器のリズム・サイクルに着目する 18:3-3 ベース・ラインから見るリズム構築 19:3-4 キャッチーなリズム・ラインを作る 20:COLUMN リズム・サイクルの概念の例 21:COLUMN コンプレッサーは使う? 22:COLUMN より豊かに音楽を楽しむ術とは・・・・・・ 23:COLUMN 勘違いして聞き取ったリズム[前編] 24:■Chapter4 もうひとつのリズム・サイクル「音程の動き」 25:4-1 音程の動きでリズムを作る 26:4-2 音程の動きとボイシングの理解 27:4-3 リフの形を別曲で活用 28:4-4 音程を「動かさない」事でリズム・サイクルを増やす方法もある 29:4-5 「知っておきたい」一部の音程を動かしてニュアンスをつけるコードの形/メジャーセブンス編 30:4-6 「知っておきたい」一部の音程を動かしてニュアンスをつけるコードの形/セブンス、ナインス編 31:4-7 「知っておきたい」一部の音程を動かしてニュアンスをつけるコードの形/マイナーセブンス編 32:4-8 「知っておきたい」一部の音程を動かしてニュアンスをつけるコードの形/マイナーナインス編 33:COLUMN メロディーがある場面での注意(1) 34:COLUMN メロディーがある場面での注意(2) 35:COLUMN 連動動画で使っているバッキング・トラック 36:COLUMN 度数とインターバルの把握 37:COLUMN モチベーションと直結するフレットのお話 38:COLUMN 勘違いして聞き取ったリズム[後編] 39:■Chapter5 リズム・ギターのバリエーション 40:5-1 単音カッティング(1) 41:5-2 単音カッティング(2) 42:5-3 ダブル・ストップ 43:COLUMN ミュートの話(1)不要な弦を鳴らさないミュート 44:COLUMN 16分音符の3つ取り 45:COLUMN ミュートの話(2)音を切るミュート 46:■Chapter6 まだあるリズムの作り方 47:6-1 ブラッシングとアクセントによるリズム・サイクルの追加 48:6-2 「コードのどの辺りをヒットするか」によるリズム・サイクルの追加 49:6-3 ワウ・ペダルの活用 50:6-4 歪みバッキング(1) 51:6-5  歪みバッキング(2) 52:6-6 アルペジオ・バッキング 53:6-7 ポリリズムの活用 54:■Chapter7 曲を生かすも殺すもバッキング次第(オリジナル練習曲での仕上げ) 55:7-1 まずはコード進行表で全体の流れを確認! 56:7-2 オリジナル練習曲を使った実技編 57:■Chapter8 本書の執筆中に自然と頭の中に浮かんでいた曲たち 58:■巻末付録:用語集 59:FOR TRAINING/「リズム書き込み」用譜面 &「リズム譜作成」用譜面

出版社
シンコーミュージック・エンタテイメント
発売日
2025-10-01
ページ数
110ページ
ISBN
9784401146444

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。