地方分権の経済理論 : 第1世代から第2世代へ堀場勇夫伝統的なミクロ経済学を理論的基礎とする第1世代の理論、情報の経済学および契約理論等に依拠する第2世代の理論、それぞれの理論から地方分権制度を評価する。出版社東洋経済新報社発売日2008-09-01ページ数289ページISBN9784492620687読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする