地方分権の財政学 原点からの再構築持田信樹地方分権はどのように進められるべきか——地方税、政府間財政移転あるいは地方債といった重要な問題について綿密に分析するとともに,ヨーロッパや東南アジアにおける改革の動向との比較から新たな知見を得ることで,日本の財政システムの具体的な制度設計を提示する.出版社東京大学出版会発売日2004-04-01ページ数384ページISBN9784130460811読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする