地域メディア・エコロジー論牛山佳菜代インターネットの急速な浸透により、従来型の地域メディア(地域紙、タウン誌、CATV、自治体広報など)の使命は終わったのか? コミュニティFM、フリーペーパー、地域ポータルサイト、地域SNS、インターネット放送、携帯電話を利用した情報サービス等、多様な媒体を活用した取組みが全国各地で行われているいま、「多数のメディアが独自の役割で棲み分けて共存する」というメディア・エコロジー」の視点から、新たな地域活性化の姿を提示する出版社芙蓉書房出版発売日2013-06-20ページ数260ページISBN9784829505878読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする