地域社会をつくる宗教大谷栄一, 編著藤本頼生宗教は地域社会で人々の協調的な活動を促し、地域の効率性を改善してコミュニティ機能を創造・再生する役割を果たしえるのか。日本各地の多種多様な取り組みをふまえつつ、ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)を鍵概念に、その可能性と課題を導き出す。出版社明石書店発売日2012-12-18ページ数308ページISBN9784750337210読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする