小さな出版社のつづけ方永江朗前著『小さな出版社のつくり方』から5年。逆風がつづくなか、次々と生まれてくる「小さな出版社」は、いったいどうやって会社を存続させているのか。ただつくりたい本をつくるだけで、事業として成り立っているのか。長年にわたり出版業界を見つめつづけてきた著者が、10社11人にロングインタビューを敢行。外からはうかがい知れない「小さな出版社」の内幕に迫る。出版社猿江商會発売日2021-11-25ページ数256ページISBN9784908260124読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする