知覚と運動乾敏郎私達の知覚している世界は自分の行動によって時々刻々書き換えられ,自分の身体との関係,運動制御との関係で捉えられている.知覚と運動に関する機能とメカニズムを体系的に解説した初めての入門書.生理学的,発達的,神経心理学的知見も随所で紹介している.出版社東京大学出版会発売日1995-11-01ページ数320ページISBN9784130151016読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする