地球倫理への旅路服部英二ユネスコにおけるシルクロード調査から「文明間の対話」を、更に諸文明に「通底する価値」を発見した著者が、文化の多様性とSDGsの基礎となる「間の哲学」に至った知の出会いの道程を語り、人間中心主義をホ-ルネスの認識に転換する地球倫理を提唱する。出版社北海道大学出版会発売日2020-10-29ページ数308ページISBN9784832934122読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする