沈黙の菩薩 医療と宗教の狭間で今井幹雄仏教者が問う「自らの死の安心」とは──老いるということ、 臓器移植、脳死問題、遺伝子操作、安楽死問題等、身近な 事件を通して考える心の軌跡。出版社東方出版発売日2005-12-01ページ数237ページISBN9784885919794読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする