血の日本思想史 穢れから生命力の象徴へ西田知己穢れを表し、死の象徴だった「血」が、なぜ江戸時代に家族のつながりを表すようになったのか。古代から近代まで、日本人の「血」へのまなざしの変遷をたどる。出版社筑摩書房発売日2021-03-08ページ数304ページISBN9784480073846読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする