「血」の政治学を越えて川島浩平, 編竹沢泰子複数のルーツをもつ人びとは称揚と差別のもと「何者」として社会に位置づけられるのか.また彼らは当事者としてどのような葛藤・交渉を経ながら自らの生き方を模索しているのか.アイヌ,沖縄,在日外国人,「ハーフ」の歴史と現在に迫る.出版社東京大学出版会発売日2016-09-01ページ数384ページISBN9784130541435読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする