中世海外交渉史の研究中世海外交渉史の研究田中健夫南北朝より近世初頭に到る海外交渉史の空白を埋める研究.倭寇の変質・分解の過程,貿易商人の活動,貿易権の推移,僧侶の立場等,従来閑却された問題を取り上げ国際的視野に立って検討する.出版社東京大学出版会発売日1959-10-01ページ数312ページISBN9784130200110読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする