直線と毒ガス林哲佑, 著神谷丹路新聞に漫画を書いていた私は、表現が当局の忌避に触れ連行される。そしてそれがきっかけで直線が描けなくなり、解雇され、同時にどこからともなく充満してくる毒ガスの臭いに悩まされる。私を追い詰めるものの正体は何か。出版社トランスビュー発売日2010-12-05ページ数35ページISBN9784798701080読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする