著作権法はどこで間違えたのか加賀山茂◆独自の学説を創作し続けてきた民法学者が、創作の実践者として現行の著作権法に向き合った本◆ 生成AIによる学習は、「公正な利用」か。生成AIによる作品は、創作的な表現か。生成AIによる作品の「著作者」は誰か。自らの創作体験に基づく「文化的所産の利用サイクル」という実践モデルに基づいて、現行の著作権法とその学説を検証、著作権法の改正への方向性を示す。出版社信山社出版発売日2025-02-26ページ数184ページISBN9784797281347読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする