
超越と知解可能性 哲学と宗教の対話
レヴィナスにとっては宗教も哲学も、「他なる人間」との関係を考えるために、欠かすことのできない二つの道だった……。講演と討論に展開される後期レヴィナスの円熟した思想。豊富な訳注とわかりやすい解説を付す。
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 1996-12-01
- ページ数
- 168ページ
- ISBN
- 9784882024200
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レヴィナスにとっては宗教も哲学も、「他なる人間」との関係を考えるために、欠かすことのできない二つの道だった……。講演と討論に展開される後期レヴィナスの円熟した思想。豊富な訳注とわかりやすい解説を付す。
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