朝鮮王朝時代の世界観と日本認識河宇鳳, 著金両基, 監訳小幡倫裕14〜20世紀の朝鮮半島の人々が日本をどう見ていたのか、当時の学者・官僚・日本へ渡った通信使・僧侶・武人・商人・漂流民らの記録から彼らの日本観や対馬に対する意識を探る。また当時朝鮮で描かれた地図を用い、彼らの世界観を視覚的に検討する。出版社明石書店発売日2008-01-25ページ数484ページISBN9784750326788読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする