朝鮮王朝の貧困政策朴光駿本書は、14世紀末から約500年にわたる朝鮮王朝の貧困政策を、農民への予防的政策としての倉制度(還穀)、事後的救済のための賑恤政策、貧困児童保護事業などを中心に分析する。あわせて、中国、江戸日本との比較歴史研究の視点から議論を深める。出版社明石書店発売日2020-05-25ページ数512ページISBN9784750350257読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする