朝鮮植民地支配と言語三ツ井崇「植民地期朝鮮における言語支配」というテーマをめぐって争われてきた「朝鮮語抹殺論」と「植民地支配肯定論」をともに批判的に検証し、朝鮮語近代化の展開過程を丹念に掘り起こす。歴史学と言語学を横断し、この時期の朝鮮語世界に光を当てる画期的研究。出版社明石書店発売日2010-12-20ページ数404ページISBN9784750333182読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする