朝鮮数学史 朱子学的な展開とその終焉川原秀城朝鮮数学史は朝鮮文化史の一部分であり,またグローバルな文化史の重要な構成要素の一つでもある——朝鮮数学を軸に,朝鮮文化の歴史的な変容を解明.また,朱子学・実学・西学などとの思想的関係や,中国数学・西洋数学との関係についてものべる.出版社東京大学出版会発売日2010-10-01ページ数344ページISBN9784130210744読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする