中国中古の書学理論成田健太郎後漢後期から唐前期にかけての中国中古の時代は、書に対する意識が高められ王羲之ら名手たちの書が登場した。この時代はじめて現れた書学理論から、同時代の文学論や美術論との連関を解明する。出版社京都大学学術出版会発売日2016-03-14ページ数280ページISBN9784876988945読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする