中近世声調史の研究中近世声調史の研究坂本清恵歌書および仮名遣書に現れる声調の問題、能・謡曲に反映する声調の研究、浄瑠璃に反映する音声の研究、体系変化の前後におけるアクセント体系についてなど、中近世声調史に関する研究成果をまとめる。出版社笠間書院発売日2000-02-01ページ数488ページISBN9784305103321読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする