中世小説の研究中世小説の研究市古貞次南北朝から江戸初期に至る間に制作せられた作品を対象として,公家小説,僧侶(宗教)小説,武家小説,庶民小説,異国小説,異類小説の六種に分類し,代表的作品をあげて,その本質を考察する.出版社東京大学出版会発売日1955-12-01ISBN9784130800341読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする