忠臣蔵はなぜ人気があるのか稲田和浩歌舞伎、文楽、講談、浪曲、落語等の諸芸を概観し、 あくまでも物語として「忠臣蔵」を読むことで、 江戸から明治、そして現代の人が「忠臣蔵」の物語の何に魅力を感じ、 共感したかを探る。 諸芸に通じた著者による本書は、 物語としての「忠臣蔵」を深く知るための書である。出版社彩流社発売日2014-09-24ページ数208ページISBN9784779170188読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする