中小企業における法と法意識村中孝史, 他著田中成明, 著荒山裕行「法に触れる」という言葉に象徴されるように,われわれ日本人は,援力,法と関わらないで生きることを良しとしてきた.しかし,日常生活の中でも国際標準が求められる今日,そうした法意識を大きく変えることが求められている.日欧共同研究による彼我の比較を通じて,中小企業の現場を舞台に日本の法意識と法の実効性を明らかにする.出版社京都大学学術出版会発売日2000-08-20ページ数298ページISBN9784876984084読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする