中枢神経実験法 てんかんの実験的研究中枢神経実験法 てんかんの実験的研究山下格, 編著山内敏雄, 著・てんかんに共通する異常放電現象の研究手段は,必然的に中枢神経系全体の実験的研究方法に通ずるとの立場から,第一線の研究者39名が,化学物質を用いる方法,急性電気刺激および Kindling 法,自然発症モデル動物などすべての実験的方法を具体的実際的に論述.臨床家にも示唆を与える.出版社北海道大学出版会発売日1984-03-25ページ数542ページISBN9784832991217読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする