中東湾岸戦争と日本 中東研究者の提言板垣雄三90年夏の湾岸危機発生から翌年初頭の戦争勃発、そしてイラクの敗北。時々刻々めまぐるしく移り変わった中東湾岸情勢。事態が進行し緊迫するなか本書は編まれた。日本の第一線中東研究者36人の徹底討論、インタビューなどをまとめた中東湾岸戦争の核心に迫る書。出版社第三書館発売日1991-02-11ページ数320ページISBN9784807491018読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする