駄菓子屋・読み物と子どもの近代加藤理近代に入って発見され、さまざまに意味づけられてきた「子ども」は、本当に保護されるべき受動的な存在なのか? 駄菓子屋や黎明期の子どもの読み物などから、社会に積極的に参加していた子どもの姿をさぐり、21世紀の子ども観を展望する。出版社青弓社発売日2000-05-31ページ数224ページISBN9784787231741読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする