大学貧乏物語大学貧乏物語有馬朗人1989年,東京大学総長に就任した著者は,折りにふれて日本の大学の現状を憂える文章を世に訴えてきた.その集成が「大学貧乏物語」.また専門の理論物理学者としての蘊蓄を傾け,若い人びとに物理学の考え方,科学の楽しさをやさしく語りかける講演も収録.出版社東京大学出版会発売日1996-03-01ページ数264ページISBN9784130033091読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする