大学評価 その後の20年日本高等教育学会2000年に大学評価・学位授与機構が設置されてから20年。日本の高等教育は評価によって質を改善し、社会からの評価を獲得できたのか。日本の高等教育の評価はどのような点で効果がみられ、どのような点に課題があり、今後の改善可能性をどう考えればよいのか。学術的かつ包括的な視点から、大学評価の現状を批判的に問い直す。出版社玉川大学出版部発売日2020-07-20ページ数188ページISBN9784472180507読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする