大丈夫、死ぬには及ばない稲垣諭「なぜ生きなければいけないのでしょう?誰にも知られないように、この世界から消えてしまいたい」気づいてほしい。傷み、うつろう日々にも、生きていることのかすかで、そして確かな感触が君のなかにあることに-。「心の回復力」を育てる、事故と自己の現象学からの提言。出版社学芸みらい社発売日2015-10-01ページ数256ページISBN9784905374893読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする