代数学1 群と環桂利行現代数学の基礎となる群と環.その初歩を,東京大学理学部数学科で行われている講義「代数学I」のシラバスに基づきつつ,具体例を交えてわかりやすく解説.テーマをしぼり,コンパクトにまとめる新しい教科書シリーズの第1冊目.演習問題も多数.出版社東京大学出版会発売日2004-03-01ページ数136ページISBN9784130629515読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする