だから、「子どもの問い」で読みの授業が進まない西田太郎人文・思想・社会教育・福祉教育個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。出版社明治図書出版発売日2026-05-01ページ数239ページISBN9784183596390読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする