団体主義(コレクティヴィズム)団体主義(コレクティヴィズム)椎名重明19世紀末〜20世紀初頭,主要資本主義国における「独占体」の成立を背景にして,広く「団体主義」の形成がみられ,農業分野においても,農民組合,農業労働者組合,各種農業協同組合などの団体が形成された.本書は,これら諸団体の組織原理を比較史的に検討.出版社東京大学出版会発売日1985-10-01ページ数342ページISBN9784130410304読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする